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【初心者向け】必要最低限で行く、オススメコーヒーデイキャンプギア10選

こんにちは!れおです!本日のテーマは・・・

【初心者向け】必要最低限で行く、オススメコーヒーデイキャンプギア10選

本日はアウトドア、デイキャンプの話題です!

忙しくてあまり時間が取れない日でも何とかキャンプ気分を味わいたい!

それを解決してくれるのが『日帰りで行う”デイ”キャンプ』です!

僕達は美味しいコーヒーを青空の下で飲む『コーヒーデイキャンプ』必要最低限で気軽で、手軽なギアだけを厳選してよく遊びに行きます。

ちなみにコーヒーはもちろん『ハンドドリップ』です!

僕達のアウトドアのギア選びのコンセプトは『軽く、小さく、機能的であるもの』です。

『デイキャンプに行きたいけど、持ち運びや設営が億劫だなぁ・・・』そうならない為に非常に大事なポイントだと思っています!

本日は気軽に、手軽にコーヒーデイキャンプに行く事ができる、僕達が愛用する『オススメのコーヒーデイキャンプギア』をご紹介します!

それでは【【初心者向け】必要最低限で行く、オススメコーヒーデイキャンプギア10選】スタート!

コーヒーデイキャンプに必要な道具って何?

デイキャンプの魅力は『とにかく設営が楽な事』です!

キャンプの醍醐味はであるテントはテンションが上がりますが、ワンタッチテントやポップアップテントを除けばほとんどのモノが【設営が面倒です。】

日帰りであるデイキャンプは、テントを貼る必要が無い”のでとてもお手軽なんです。

そして今回のテーマは、『コーヒーデイキャンプ』です。

軽食と美味しいハンドドリップコーヒーを青空の下で楽しむ事が目的です

まずはコーヒーデイキャンプ楽しむために必要なギア一覧を確認していきましょう!

今回は夫婦2人で、軽食をホットサンド、ハンドドリップコーヒーを楽しむシーンを想定したコーヒーデイキャンプギアをご紹介します!

コーヒーデイキャンプに必要な道具
  1. テーブル
  2. チェア
  3. マグカップ
  4. カセットコンロ
  5. コーヒーケトル
  6. コーヒーミル
  7. サーバー
  8. コーヒードリッパー
  9. ホットサンドメーカー
  10. ギア収納BOX

以上が僕達が考える、今回想定するコーヒーデイキャンプに必要な最低限ギアです!

その中でも僕達が愛用している、『このギアまじで可愛い!そして便利!』と胸を張ってオススメできるギアをご紹介して行きます!

ちなみに今回僕達がオススメするギアを揃えると、大体こんな感じになるよ!
っていう僕達が以前行ったコーヒーデイキャンプのVLOGです!

多少のギアの入れ替えはあるけど、ほとんどこの動画の中から紹介します!

撮影:SONY a7III +TAMRON28-75mm F2.8

【初心者向け】必要最低限で行く、オススメコーヒーデイキャンプギア10選

それでは早速ですが、『早くギアを教えて欲しい!』そんな人もいるかと思うので、先に『僕達が胸張ってオススメするコーヒーデイキャンプギア10選』をご紹介します!

その後に1つずつオススメポイントと気になるポイントを包み隠さずご紹介します!

オススメコーヒーデイキャンプギア10選
  1. 【テーブル】コールマン ナチュラルウッドロールテーブル
  2. 【チェア】コールマン リゾートチェア
  3. 【マグカップ】スノーピーク チタンシングルマグ
  4. 【カセットコンロ】イワタニ タフ丸Jr,
  5. 【コーヒーケトル】 カリタ コーヒーポット
  6. 【コーヒーミル】カリタ コーヒーミル
  7. 【サーバー】ハリオ 保温ステンレスサーバー
  8. 【ドリッパー】ユニフレーム コーヒーバネット
  9. 【ホットサンドメーカー】アイリスプラザ ホットサンドメーカー
  10. 【ギア収納BOX】無印良品 ポリプロピレン収納ボックス 大

①【テーブル】コールマン ナチュラルウッドロールテーブル

amazonから出典

僕達がキャンプでもデイキャンプでも、メインで使っているテーブルです!

天板と脚は取り外しができて、クルクルっと丸めて専用ケースに収納する事ができ、非常にコンパクトです!

また高さを【40cm/70cm】調整する事ができ、ロースタイル、ミドルスタイル両方に対応できます。

大きさも2〜3人用のサイズ、4〜6人用サイズがありますが、僕達はテーブルを1つで済ましたいので、あえて後者の大きなサイズを愛用しています。

気になるポイント
  • 高さを変更する時、製品の仕様上少し、手間がかかる
  • コンパクトであるが、天板がしっかり木なので重量がある

移動手段が車で、2人以上のグループやファミリーで使うシーンが多い方には超オススメ!
大きいサイズのテーブルなので、4,5人のグループキャンプでもこれ一つで十分です!

逆にソロスタイルが多いよ!って方には向かない商品です。

②【チェア】コールマン リゾートチェア

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続いてはチェアです!デイキャンプ時もっと長い時間使うモノなので、座り心地を重視するのがオススメ!

値段が少々お高いですが、Helinoxを中心に展開されているコンパクトチェア(下記画像)もオススメですがやはり座り心地を求めるならある程度のサイズがある物を選ぶのがベターです。

重さはコールマン リゾートチェアは3100g。Helinox チェアワンは890g
対荷重はコールマンは80Kg Helinoxは145Kg

座り心地か?コンパクトさか?あなたはどっちを選ぶ?

amazonから出典
amazonより出典

上記画像の様にコンパクトチェアは収納サイズがとても魅力的です。

座り心地を優先するのか、収納時のコンパクトさを重視するのか・・・

『このギア選びで悩むのもキャンプの醍醐味です。』

ちなみに僕達は決める事ができなかったので、両方とも2つずつ持っています。笑

持ち物の容量を減らしたい時や、座り心地を重視するシーンを使い分けたり、グループキャンプ時にでも友人の分の椅子にもなるので、満足しています。

Helinoxをはじめとする、コンパクトチェアが主流になりつつあるキャンプ界隈ですが、僕は多少大きくても座り心地を重視します!

結局どちらがオススメなの?と言われると、

前者のコールマン リゾートチェアは比較的リーズナブルな価格なので、初めてのチェア選びなのであれば今回オススメしたコールマン リゾートチェアがオススメです!

気になるポイント
  • 収納サイズが大きい
  • コンパクトチェアという選択肢と迷う
今回紹介したチェア達

リーズナブルな価格と座り心地のコールマン リゾートチェア

圧倒的コンパクトさと145Kgも耐えられる機能性、
でもお高い Helinox チェアワン

あなたはどちらをえらびますか?

③【マグカップ】スノーピーク チタンシングルマグ

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続いてはコーヒーを飲むためには絶対に必要なマグです。

僕達は上記画像の右から2番目の300mlのマグを愛用しています。大きすぎず小さすぎず、一般的なマグカップのサイズが300mlです。

またこのチタンシングルマグはは軽く、薄く、持ち物を減らしたいソロキャンパーからは絶大な支持があり、大事に使えば一生使えるアイテムとして人気です。

キャンプメーカーの中でもハイブランドに位置する、スノーピークのアイテムをわずか3,000円ほどで手にする事ができる、所有欲を満たしてくれるのもお気に入りです。

少し余談になりますが、調理器具のクッカーやお皿やマグカップには様々な材質があり、その材質によって特徴や差があります。

どの材質のモノを選べばいいのか?キャンパーのスタイルによって異なります。

これからアウトドア趣味を始める上で、ざっくりとでも知っておくと役に立つ知識ですので、材質事の違いわからないよ!

って方はサクッと読める記事ですのでコチラの記事も合わせて読んでみてください!

気になるポイント
  • 一般的なマグに比べると値段が張る
  • それ以外は悪いところなし!

いいモノを長く使いたい!そんな人はマストで購入するべきアイテムです!

チタンシングルマグ以外を買うなら、紙コップで十分かな?笑

動画で使用していたマグは・・・

動画撮影時は普段家で使っている保温マグを使いました!

④【カセットコンロ】イワタニ タフ丸Jr,

続いては、キャンプにおいてかなり重要な役目を担う、カセットコンロです。

様々なカセットコンロがある中で、以下の理由を満たしているから『Iwatani タフ丸Jr.』を選びました。

以上が選んだ理由です。

様々なカセットコンロの中でもトップクラスに小さなボディでそれでいて高火力なのがお気に入り。

また大きなカセットコンロに比べて、ボディが小さいのでその分1時間当たりの燃焼カロリーが低いです。

と言うことは火力は劣るものの、燃料の持ちが良い点が非常にお気に入り。

キャンプでの利用時にしっかりと考慮しておかなければならないのは『風の影響です。』

野外使用でタフ丸Jr.が最適解な最大の理由は、風に非常に強いことです。

他のカセットコンロより火足が短く、その分風の影響を受けにくく、それを更にダブル風防で風をカット。

まさにキャンプで使う為に作られた、名前の通りタフでミニマルなカセットコンロです。

気になるポイント
  • 他のカセットコンロに比べて価格が高いところ
  • 大きなカセットコンロに比べると1時間あたりの燃焼量が低い
  • 10kg以上の鍋やダッチオーブンなどは載せる事が出来ない(対荷重は10Kg)

タフ丸Jr.は1時間あたりの燃焼量を『燃焼効率』で補っているイメージです。
普通のイワタニのカセットコンロと比べても体感的に劣っているなとは感じません。

むしろ小さな鍋やケトルなど、鍋底が小さなモノで調理する時は効率よく熱が入ります。

少し高価なカセットコンロだけど、手軽にキャンプを楽しみたい人は是非チェックしてみてください!

⑤【コーヒーケトル】 カリタ コーヒーポット

続いてはコーヒーケトルのご紹介です。

ずばり、このケトルを選んだ理由は『見た目が可愛過ぎたからです。笑』

少しレトロな見た目と、木の持ち手部分に超惹かれてポチってしまいました。

夫婦共にコーヒー愛好家でキャンプやデイキャンプではかならずハンドドリップコーヒーを淹れて飲みます。

コーヒー好きだからこそ、コーヒー用品はいいモノ+見た目が好みなモノを選びます!

とは言え『Kalita ウェーブポット』は見た目だけで購入した訳では無く、ちゃんと以下の理由を踏まえて購入しております。

また実際使ってみて少し気になるポイントも合わせてご紹介します。

気になるポイント
  • フタが少し取れやすい
  • 後述するHARIOのケトルより2倍近く高い。(amazonで購入時)

以上が選んだ理由と気になるポイントになります。

コーヒーケトルの中ではミドルクラスぐらいの値段で少しお高いのが気になります。

しかし結果的には機能性+見た目でこの『Kalita ウェーブポット』を選んだ訳ですが、

以前までは低価格でシンプルな見た目かつ機能的なハリオのドリップケトル愛用しており、値段を重視されるならそちらもオススメです。

どちらを選ぶ?

機能性+見た目もレトロで可愛い『Kalita ウェーブポット1ℓ』

機能性+低価格+シンプルな見た目の『HARIO ドリップケトル800ml』

どちらも品質は最高!さすがドリップコーヒーの大手!

見た目?価格?何を重視するにしても、長く愛情を持って愛用できるもの選んでね!
是非詳細をリンクからチェックしてみてください!

⑥【コーヒーミル】カリタ コーヒーミル

続いてはコーヒー豆を挽くための道具、コーヒーミルのご紹介です。

こちらもケトルと同様『その見た目に惹かれて買っちゃいました。笑』

昔ながらのレトロなコーヒーミルで、オススメポイントより『気になるポイント』の方が多いのが正直なところです・・・

友人が持っていた”もう一つ”コーヒーミルと最後まで迷いました。

それでも愛着を持って大事に長く使いたい!そう思ったので、合理性では無く、ときめきを重視して購入に至った訳です。

また昔からの定番商品なので、価格がとても安い事も嬉しいポイント!

それでは、オススメポイントと気になるポイントをご紹介して行きます。

気になるポイント
  • 買った瞬間は少し木臭い(解決方法あり)
  • 木なので、水に弱い
  • コンパクトにならない。

以上がオススメ&気になるポイントです。

気になるポイントの購入時の商品の臭いについては、挽いた豆の受け口が少し木独特の匂がします。

しかし、コーヒー豆をワンスクープ入れて、一晩おけば簡単に消臭できますのでご安心を!

他の気になる点としては、やはり木製であるので水に弱い点です。

もちろん水洗いする様なものではないのですが、万が一濡れた時木が腐ったりしないかなど、耐久面で心配があります。

そして、最後まで迷ったポイントとして、こちらのミルは『コンパクトにならない』事です。

これが友人が持っていたコーヒーミルと同じものを買うか最後まで迷ったポイント。

ちなみにそのミルがコレ、『ポーレックス コーヒーミル』です。

ポーレックス コーヒーミル

シンプルでスリムな見た目と簡単に持ち手を取り外す事ができ、コンパクトに収納できる大人気ポータブルコーヒーミルです。

セラミックの刃で耐久性が高く、ステンレスなので水洗いもでき耐久性が抜群。

唯一の欠点は少しお高めなところ

最後までどちらにするか迷ったけど、見た目の可愛さと低価格に惹かれてKalitaを選びました!

ポーレックスは元々人気で、今とてもキャンプブームなのでかなりamazonの価格が高騰しています。
ポーレックスを検討している方は、実際店頭で買うか、少し様子を見てから購入するのがオススメ!

⑦【サーバー】ハリオ 保温ステンレスサーバー

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続いては、コーヒーを落とす保温サーバーのご紹介です。

ソロなら必要がないけど、2人以上のシーンが多い方は一つ持っておくことをオススメします!

キャンプなどのアウトドアのシーンだけで無く、日常使いもできるから嬉しい。

僕達は普段は家で使って保管していて、キャンプの時に家から持っていて使っています。

春夏秋冬どんな季節でも保温してくれる機能は嬉しい。

冒頭『ソロなら必要が無い』と述べましたが2杯以上飲みたいなら保温できるサーバーがあると便利なので、ソロキャンパーにも本当はオススメ!

気になるポイント
  • 洗浄をする際、構造的に蓋の中の掃除が少し面倒

シンプルな保温サーバーなので、値段も比較的安い!けどキャンプに持って行くと快適さがとても向上します。

『アウトドアは不便を楽しむ贅沢な趣味』です。冷蔵庫や電子レンジのありがたみを感じます。笑

⑧【ドリッパー】ユニフレーム コーヒーバネット

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次はコーヒードリッパーのご紹介です!

本当は自宅で使う様な通常のドリッパーを使う方が、苦味や酸味などコーヒーの味をコントロールしやすいです。

ですので、多少荷物が増えても良い!コーヒーを楽しみたい!そんな方はいつも使われている、ドリッパーを使ってください!

もしまだドリッパーを持っていなくて、どんなドリッパーを選べばわからない方!

『毎日コーヒーを飲む、コーヒー好きの僕達夫婦がオススメするコーヒードリッパー』をご紹介している下記記事をチェックしてください!

https://ashitananisuru.com/coffee-2/1457/

しかしながら、デイキャンプなどのアウトドアでは『荷物のコンパクトさ』は大正義。

ユニフレームのコーヒーバネットはバネの構造になっており、収納時にはぺったんこになってくれます!

それでいてしっかりと安定してドリップできる自立力も兼ね備えており、荷物をコンパクトにしたいキャンパー中心に大人気の商品です。

UNIFLAME コーヒーバネット

UNIFLAME コーヒーバネット

UNIFLAME コーヒーバネット専用フィルター

気になるポイント
  • ドリッパーの役割は最低限果たすものの、構造上通常のモノよりは半減
  • ハンドドリップの雰囲気は楽しめる程度のイメージ

通常のドリッパーに比べると、出来上がりのコーヒーの美味しさは半減?

でも外で飲むコーヒーは最高なので、トントン?笑
アウトドアなので、荷物をコンパクトにすることを考えれば合格点のドリッパーだと思って愛用しています!

⑨【ホットサンドメーカー】アイリスプラザ ホットサンドメーカー

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続いては、超簡単に暖かい軽食を作る事ができる、ホットサンドメーカーのご紹介です!

『8枚切り』の食パンで作ると、とても美味しく形もちょうど良いホットサンドが作れちゃいます!

各種メーカーから、ブランドロゴを調理時に焼き付ける事ができる可愛いモノやグリルで焼いた様な網目がついたモノなど色々なホットサンドメーカーが出ています。

その中でも僕は『アイリスプラザ』のホットサンドメーカーを愛用中!

サブでコールマンのホットサンドメーカーも持っています。

焼くとコールマンのロゴが焼き付けられ、取手も取り外し可能でその点は気に入っています。

しかし通常の食パンサイズなのにも関わらずがパンがはみ出たりして、使い勝手が悪かったので新しいものを購入。

何故アイリスプラザのホットサンドメーカーだったのか?などのオススメポイントと気になるポイントを合わせてご紹介します!

気になるポイント
  • 上と下の鉄板が取り外しができない
  • 少し洗いにくい
愛用中のホットサンドメーカー

メイン:アイリスプラザのホットサンドメーカー

サブ:コールマンのホットサンドメーカー

キャンプの朝ごはん作りでも大活躍のホットサンドメーカーですが、使い方はホットサンド作りだけではありません!

今回紹介した『アイリスプラザ』のホットサンドメーカーの様に調理部分が凹凸が無いものはフライパンとしても使う事ができます!

ホットサンドメーカーの達人といえば、Twitterでも有名なリロ氏(@ly_rone)
レシピブックも出版されていて、とても参考になります!ハイボールが進むレシピがおおめでおすすめ!

⑩【ギア収納BOX】無印良品 ポリプロピレン収納ボックス 大

amazonより出典

1番最後は上記のギア達(一部)を収納する、ギア収納BOXのご紹介です!

一つにまとめると、ギアの持ち運びや綺麗に整理整頓できて非常に便利です!

ギアが散らかっていると視覚的にもノイズが多く、すっきりとしたキャンプベースになりません。

オススメの収納BOXは『無印良品 ポリプロピレン頑丈BOX』シリーズです!

サイズは『特大・大・小』の3種類があり、僕達は大を2つ愛用しています!

使い方は『食にまつわるもの / その他キャンプ道具』と言う感じで分けて使っています!

気になるポイント
  • キャンプブームで人気が出過ぎて、Amazonで値段が高騰している
  • アイテム自体はシンプルなものなので、特に気になる点は無し!
サイズ一覧

ポリプロピレン収納ボックス 特大

ポリプロピレン収納ボックス 大

ポリプロピレン収納ボックス 小

最近空前のキャンプブームで、無印良品の店頭に行っても使い勝手の良い大サイズが売り切れている事も?

他のメーカーからも似たBOXがでていますが、結構値段が高いのでやっぱり無印がオススメ!

【初心者向け】必要最低限で行く、
オススメコーヒーデイキャンプギア10選まとめ

オススメコーヒーデイキャンプギア10選
  1. 【テーブル】コールマン ナチュラルウッドロールテーブル
  2. 【チェア】コールマン リゾートチェア
  3. 【マグカップ】スノーピーク チタンシングルマグ
  4. 【カセットコンロ】イワタニ タフ丸Jr,
  5. 【コーヒーケトル】 カリタ コーヒーポット
  6. 【コーヒーミル】カリタ コーヒーミル
  7. 【サーバー】ハリオ 保温ステンレスサーバー
  8. 【ドリッパー】ユニフレーム コーヒーバネット
  9. 【ホットサンドメーカー】アイリスプラザ ホットサンドメーカー
  10. 【ギア収納BOX】無印良品 ポリプロピレン収納ボックス 大
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